1月 29, 2012
今が面白くない、すぐにストレスを感じる、苛々しやすいというのは要するに自分の世界が狭まってる証拠だと思う。人間日々何らかの変化を感じていないと、感性とか感情とか、脳の色々なとこが麻痺する。放っておくと疲労感ばかり蓄積して発散もできず、無気力化する。ルーチンは人生の大敵である。

Twitter / ウイロヲ (via coshina) (via sky-7) (via kondot) (via ssbt) (via footwork) (via usaginobike) (via onehalf) (via thinkupstudio) (via suzukichiyo)


さて今日もルーティンに丹精を込めるか。

(via kml) (via thinkupstudio) (via ak47) (via natsumix723) (via yellowblog) (via tessar) (via tumbtumb) (via sakurasakuras)
1月 29, 2012

(出典: beingandnotbeingabcbabcbaから)

1月 29, 2012

フランス料理:バターと生クリーム入れときゃええねん。
イタリア・スペイン料理:ニンニクとオリーブオイルで炒めりゃええねん。
日本料理:醤油か味噌入れときゃええねん。
二郎:5時間丹念に煮込んだ豚肉とシャッキリと炒めたモヤシ、自家製手打ち麺と
    研究に研究を重ねたスープ、メーカーに特注するカネシ、アクセントを与えるニンニク
    そしてそれらすべてを調和させるラード。

こうしてみるといかに二郎が完成された料理であるかが分かる。

ラーメン二郎 コピペ、勝手にまとめ:二郎系コピペ (via mcsgsym)

2010-09-15

(via gkojay)

(gkojayから)

1月 29, 2012
なんかTumblrのアカウントがハックされて、スタバの広告みたいなのを勝手に連続投稿されるスパム行為が流行ってるみたいだから、もしスターバックスの偽広告が流れてきたらリンクをクリックしないように気を付けてね。(うちのダッシュボードでは3人被害を受けてました)

Twitter / @laybacks

from laybackさん。
――
johnnychallengeさんもありがとうございます。

(via kikuzu)

(mcsgsymから)

1月 29, 2012

外科手術や化学療法の発達した今日でもなお、

最も大切な治療法の一つは、

キリストの時代のごとく、

「言葉による癒し」なのである。

日野原重明の名言 第2集 (via petapeta)

(mcsgsymから)

1月 29, 2012
「つまづいたときには肉」「答えが出ないときにはスイーツ」「冴えないときはとりあえず甘い飲み物」でいき、それでもダメならとりあえず寝とけ。
Twitter / @takerunba: 「つまづいたときには肉」「答えが出ないときにはスイー … (via gothedistance)

(takaakikから)

1月 29, 2012
1月 29, 2012
電車に乗っていたらバンド風の若者二人が会話していた。
会話の内容はあまり聞き取れなかったが、彼らの会話の中で『運のいい時に実力が無かったら困るじゃん』と言う台詞がはっきり聞こえた。

その台詞を聞いて『ああ。どうしてこういう考えができなかったのだろう?』と思った時点で、いろいろと彼には敵わないんだろうなぁ。
移ろが野良: 数日前の話。 (via tanekichi)

2011-07-28

(via quote-over100notes-jp)

(takaakikから)

1月 29, 2012
cocokashi-co:

女性の、食べる量には勝てても、食べる姿にはけして勝てない
Even if it can win the eaten amount of the woman, cannot win the appearance that the woman eats.

cocokashi-co:

女性の、食べる量には勝てても、食べる姿にはけして勝てない

Even if it can win the eaten amount of the woman, cannot win the appearance that the woman eats.

(wrigleyから)

1月 29, 2012
昔は出会いの場は少なかった。だから狭い世界で出会った人と、多少のことは目をつむって暮らしてきた。昔の大人は我慢強かった。世界が狭いがゆえに、そこで生きて行くしかないことをよく知っていた。狭い世界は、15年や20年も人生を送れば、一通りのものが見られた。その世界の外側があることは認識していたが、手が届くものではなかった。好奇心は失われ、黙々と生きる日々を送ることができた。それが「大人になる」という事だった。

いま、世界は事実上、無限に広がっている。人々との出会いはいくらでもある。住みたいところに住み、食べたいものを食べ、寝たいところで寝る、そういった事も、そう難しい話ではなくなった。広がりすぎた世界にいると、好奇心は満足することがない。飽きることがない。「好奇心を失うこと=大人になること」だった時代は、そこで終わりを告げる。世界は無限だ。昔の大人から見れば、彼らはいつまでたっても子供のままに見えるだろう。
あるべき大人像を模索していく - 狐の王国 (via shibata616)

(shibatsから)

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